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Home > ビタクラフトの使い方 > 圧力鍋について > ご使用前のポイント

ビタクラフトの使い方

材料は煮汁も含めて鍋の深さの2/3までとなります。ご飯や豆類などのように煮炊きによって量が増えたり、泡立つものは煮汁を含めて鍋の1/3までにしてください。それ以上入れると、センターバルブや安全弁などの目詰まり、吹きこぼれの原因になります。

重曹など急激に発泡するものや、牛乳のように加熱すると泡立って膜を形成するもの、多量の油は加圧調理に使用しないでください。

カレーやシチューのルウなど、とろみの出るものを加えるときはフタを取って圧力をかけずに使います。粘性が高い食材は、センターバルブや安全弁の動作を狂わせ、圧力を異常に高くする危険性があります。

本体とフタ密閉させることで、蒸気を封じ込め、正常に加圧されます。
カチッと音がしたらフタは適切に閉められています。

圧力表示ピンが下がり、安全ロックピンも完全に下がると、力を入れずフタを開けることができます。安全のため、圧力がかかった状態で無理に開けるのは絶対にお止めください。

「スーパー圧力鍋アルファ」「スーパー圧力鍋バーテックス」「スーパー圧力鍋」はそれぞれ構造が違いますので、詳しくは下記をご覧ください。

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