新着情報

米国ビタクラフトでは毎年クリスマスイブに朝食会を行います

米国ビタクラフト社恒例のクリスマスイブの朝食会です。
皆が作ったものを持ち寄り仕事前に祝います。
彼等が半手作りでビタクラフトのお鍋やフライパンを作って76年、世界の多くの人に喜ばれています。

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米国ビタ社の業務用鍋が地元TV(チャネル5)で取り上げられました

地元カンザスシティのTV(チャネル5)にて米国ビタ社が取り上げられました。
今回はカンザスシティで一番有名なフレンチレストラン「ジャスパー」のシェフ Jasper Mirabile が、
ビタクラフト業務用鍋を使った料理実演を行い、スープをつくってくれました。

KCTV5

米国ビタ社がカンザス商工会議所にメディア掲載されました

地元カンザスシティの商工会議所に米国ビタ社が取り上げられました。

(掲載内容一部引用:Kansas Chamber of Commerce)

世界有数の調理器具のメーカーであるビタクラフト。
アメリカのリーディングカンパニーの一つとして
76年間もの間カンザス州シャウニーをホームとして活動。

高品質で丁寧な顧客サービスで知られているビタクラフトは、
アメリカ家庭の食卓に何世代も愛されつづけています。

設立以来変わらないポリシーとして、製造では全ての工程で手作業で検品しています。
検品で問題があれば、原料の段階から、製品完成まで、どの工程であっても取り除いています。
最近ではプロの料理人たちにも納得いただける、
高い機能性と耐久性を兼ね備えた業務用の鍋も開発しており、
ビタクラフトの高い職人技術のつまったお鍋を愛用いただいております。

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米国ビタ社の業務用鍋が地元TV(チャネル41)で取り上げられました

地元カンザスシティのTV(チャネル41)にて米国ビタ社が取り上げられました。
米国ビタ社のカーリー・キーニーと、シェフで地元大学の講師であるジェリー・マーセラスが、
ビタクラフト業務用鍋を使った料理実演を行い、
多層構造鍋で調理する際のコツやポイントを紹介しています。

出典:KCL

米国ビタクラフト社がTVニュースで取り上げられました

米国ビタクラフト社が、世界的に認められた調理器具メーカーとして
TVニュース(チャネル5)に取り上げられました。

出典:KCTV5

番組では、米国ビタクラフト社長のGaryMartin(ゲイリーマーチン)が
これまでのビタクラフトの歴史を振り返るとともに、
製品の特徴である多層構造や製造工程などについて紹介されています。

米国ビタクラフト社で開発された多層構造板には、
内側に最高級ステンレスが使用されており、
世界最高級の調理器具として、高い機能性と品質性を誇っています。

そのパフォーマンス性とクオリティー性を保つうえで、大量生産を行っていません。
今もなお創業時と変わらない「手作り製」にこだわっています。

それは、原材料の金属から組み立て工程、さらには流通・検品工程においても
優秀な従業員の手により丹念にチェックし、高い品質と機能を保ちつづけていくためなのです。
ビタクラフト社は、これからも「世界最高級の調理器具メーカー」として
健康的な暮らしを支える調理器具を世界中の家庭に届けていきます。